FC2ブログ

臥龍の最先端研究

釣りと堀江由衣とラジオについての日記。

今年スクールカレンダー売り切れんの早過ぎ

毎年のようにのんびりしてたらSOLD OUTって…

だからと言ってオークションとか手を出すのもメンドイのでもういいです。

まあこれからいろいろ出費がかさみますし…

つかアルバム出過ぎだろ。覚えきれないよ。
スポンサーサイト



  1. 2006/03/06(月) 22:16:30|
  2. 堀江由衣|
  3. トラックバック:0|
  4. コメント:1

茅原ナントカのナントカラジオってなんでまだ続いてるんだろうね?

さっきの更新、けなしたまま終わっちゃったよ。

失礼。

企画を打った人に対して感謝こそすれ、けなして終わるなど言語道断ですね。

というわけでPing(中略)A'sでよかった点についてちょこっと書いてみましょう。

4話:教えてせんせいさん

上記表現が正しかったか忘れましたが。

最近珍しい、というか希少価値すら出てきそうな東大風のクイズ。

良い点と言ってるのにこう言うのも何だが1問目はダメ。

何か決定的な差異があるのかとも思ったが、答えが「助走が長過ぎ。全力疾走しすぎ。」だっけ?

まあ走り高跳びについて私はなんら知識を持ち合わせていないので知らんが、それが答えになるとして、もうちょっとなんか良い言い回しが無かったものか。

萎えるって…そんな主観が限定かよ。

打って変わって2問目はテラスバラシス。

こういう問題が東大風!って感じに思えましたね。つかFで十分通用する問題じゃないですか?F出た事無いのでわかりませんが。
ついでに問題の答えも私はさっぱりわかりませんでしたが。

で、そういう問題を持っていくA津さんはマジで凄いです。
つかかっこいい。

3問目は勉強になりました。なるほどと感心させられましたね。

4問目、むしろバスケのルールの方が難い…

5問目、かなり前に1度聴いた記憶があるような無いような結局分かりませんでした。

6・7問目、私はみんなも知っているものだと思っていましたが、案外そうでもなかった様で。

8問目、正直自信なかったけど一番近いという評価をいただきました。
ぶっちゃけ毛様体ってレンズをひっぱって薄くする働きがあるものだと思ってた。逆らしいですね。水晶体による光の屈折を考えると私の考えだと年をとると近眼になることになりますからねぇ、だから「この問題文で間違いない?」と確認したわけですが。

この手の問題を作るのは学生系問題を作るより遥かに労力が必要になると思うというか、まずネタを拾うのってもはや普段の日常生活におけるクイズセンスの問題な希ガス。
なかなか量産しようと思っても難しいと思うのは私だけ?


私の少ない脳内メモリでは他の良問があったことは覚えていても、手元に紙媒体としてある4話以外は忘れてしまいました。スマソ。

ところでA'sって第3回とは銘打ってなかったですけど、次回のタイトルは何ですかね?

次回も楽しみにしてるよ。

その割には4日の更新では一言も触れませんでしたけど。
  1. 2006/03/06(月) 01:17:09|
  2. クイズ|
  3. トラックバック:0|
  4. コメント:0

アーツSUGEEEEEEEEEEEEEEEEEEEEEEEEEEEEEEE

WBC日本×韓国

負けちゃいましたね。

まあ前の2試合が楽勝過ぎましたから、ここで一旦気を引き締めるという意味では日本代表も目が醒めたんじゃないでしょうか。

などと何宮清順だよってくらい上から物を言ってみました。

いや、私じゃなくてね、解説の人が言ってたんだよ。


K-1 WORLD GP 2006 IN AUCKLAND

バタ・ハリはスピードとコンビネーションがいいのとビックマウスなのはわかった。

ローリングサンダーで失神KOは久々に痺れる試合でした。

他のトーナメントの試合ではやはり決勝のハイキックKO、やっぱいいですね~。

レイ・セフォー×フランシス・ボタもハードパンチャー対決でなかなか楽しめました。



上記(野球含む)もひっくるめてどうでもいいです。

さすが20世紀最強の暴君:ピーターアーツ。

K-1は開幕した93年から見てますが(04の決勝だけ見逃した)、確かその93年のときから私はずっとアーツのファンなんですがね。

目の醒めるような鮮烈なハイキックKO、あれぞ立ち技の醍醐味だと思うんですよ。

その点でアーツほどの選手はいないと思うんですよ。

まあ一時期は出てきたばかりのシリル・アビディに1R開始直後に1発KOとか、その後も怪我の連続でなかなか思わしい結果が残せないで来ましたが。

あれだけ怪我をしながら開幕から毎年決勝トーナメントに上がってくるんですからそれだけでも凄いもんです。

そして05年、久々に絶好調だったのですが決勝トーナメント1試合目にいきなりジェロム・レ・バンナと対決。
お互い全力でぶつかり合った死闘の末アーツが勝ちました。
で、もう2試合目は無理と。

正直アーツがチャンピオンに返り咲くなら最後のチャンスだと思ったんですよ。

マジで残念で仕方なかったですね。

しかも優勝したセーム・シュルトは圧倒的強さで何かアクシデントが無い限り後10年はチャンピオンっつーか無敗でい続けるんじゃないかぐらいのインパクトがありましたから。

で、今日のセーム・シュルト×ピーター・アーツ

なんでも今年から「つかんで攻撃」に対するファールを厳しく取るようにルール改正したらしい。

つまりシュルトお得意のヒザが使いにくくなるわけですが、シュルトがあまりにも強いので、冬季オリンピックジャンプで日本が不利になるようなルール改正をしたのと同じように見えなくも無いですが。

まあクリンチが多かったり掴んでヒザとか見てても面白くないですからね。

実際ルール改正の根拠はより激しいファイトにするため、らしいですから。

で、膝蹴りが得意なシュルト君、案の定掴んで攻撃を再三の忠告にもかかわらず続けたので(アーツがかなりやりにくい相手らしくそうせざるを得なかったという見方が多いようですが)、3Rでイエローカード2回、大きい減点を喰らって判定で負けてしまいましたとさ。



















つーかアーツ勝ったよ!






いやぁ、マジめでたい!

やった!えらい!

今日はもう満足です。おやすみ! [アーツSUGEEEEEEEEEEEEEEEEEEEEEEEEEEEEEEE]の続きを読む
  1. 2006/03/06(月) 00:40:48|
  2. クイズ|
  3. トラックバック:0|
  4. コメント:0