臥龍の最先端研究

釣りと堀江由衣とラジオについての日記。

ALDNOAH.ZERO

最終回は随分あっさりしてましたね。

割と肩透かし。

最初の数回の圧倒的な絶望感からの中弛み…尻すぼみ。

それでもメカクシティアクターズみたいに本当に最初の数話以外退屈って訳ではなかった。

ハードルを勝手に上げすぎてしまった感。


それでもKalafinaのOP『heavenly blue』は良かったし

何より澤野弘之を認識できた作品として重要だった。

調べたら今まで見てたアニメもいくつか担当してたのね。

SawanoHiroyuki[nZk]として聞くまでは全く関心無かったなぁ。


ハードルの上げ方で失敗した最悪の例といえば

ダンタリアンの書架

0話がピークだった。
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  1. 2014/09/21(日) 22:57:00|
  2. アニメ&ゲーム&声優|
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