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臥龍の最先端研究

釣りと堀江由衣とラジオについての日記。

青クマ学園校歌

タネコがいたく気に入っていた

「青クマ学園校歌」

はまだCD化の話は聞いていませんが

青クマ学園のHPから聞けます。

やはり

「あったまるさ」

がポイントですね。
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  1. 2015/03/12(木) 23:27:41|
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海賊

S本が今回のライブは前回のパイレーツ・オブ・ユイ3013に比べて面白かったという。

そこまで違うか?と思ったけど

思い返せばパイレーツ・オブ・ユイ3013は選曲にちょっと問題があったんだっけ。

前日にBEST LIVEをやってしまった関係でできるだけ選曲が被らないセトリになってたはずですが

BEST LIVEが1軍スタメンだとしたら

パイレーツ・オブ・ユイ3013の選曲は言葉は悪いですが控えとか2軍とかそういう扱いになってる曲ってことです。

確かにちょっと物足りないな、と思った記憶はありましたが

それはBEST LIVEと比較してかな?と思いこむようにしていましたが

まあしょうがないよね。


ほっちゃんの発言にはたまに乙女ゲーが好きなんだな、という発言がありますが

一方で腐女子要素も垣間見えます。

今回のライブもリーチのゲイ疑惑のシーンについてリアクションを注文したりこだわりがあるようでしたが

思い起こせば天たまではかつて

「天たま演劇部」

なるコーナーがあって

演劇部というかBL部というか

構成作家・諏訪勝さんとスタチャディレクター・五郎丸さんの絡みをリスナーがプロデュースするという

それはそれはカオスなコーナーだったなぁ、と。

そういえばクマスターの声は諏訪さんが今でも担当していますが

初代スーツアクターは五郎丸さんでしたね。

おかげで頭の大きさに対して体が妙にひょろ長い気持ち悪いクマになった訳ですが。
  1. 2015/03/12(木) 23:20:02|
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アリス

最近は朝起きて

さて、何のネタでブログを更新しようかな

とか考えてるんですが

昨日は3.11なのでその辺のことについてでも書こうと思っていました

が、仕事であまりにも疲れ過ぎて無理でした。

先月の三段跳びの着地で地雷が炸裂した件について

予め地雷を除去してから再度着地だけやり直してまた別の罠に引っ掛かるとか。


そういえば

先日のライブで

猫の仮面に躓いて爆発する!

の猫の仮面って前回のライブを観てないとネタ分からんでしょ

と思いましたが

今回初参加だったタネコからしてみればそもそも

気持ち悪い青いクマ

も訳分からん存在だったなぁ、と。


堀江由衣ファンからすると常識というか

ライブではレギュラーのキャラクターです。

初出は2nd Live Tour 堀江由衣をめぐる冒険だったかと。

久々にライブDVDを引っ張り出して少しだけ掻い摘んで再生してみたんですが

まず驚いたのは

「変わらない」と言いましたが、さすがにほっちゃんが若いwww

2006年2月だそうです。

9年前?

ということは

なんと

驚くべきことに

当時堀江由衣は29歳!!

まだ17歳を名乗る前www

まあ29歳だとして一般人と比べたら若い、というか童女ですけどね。


と、まあそれも驚くべきことでしたが

さすがに2015年のライブを観た後で2006年のライブ映像を見ると

9年間で確実にレベルアップしてることが分かる。


まず劇団堀江の練度。

特に前回ライブからフリフラを導入したことで見た目の一体感は比較にならないんですが

芝居に対するリアクションは9年前はモヤっとしてる。

先日のライブの統率感は堀江監督による演技指導の賜物ですね。


実は最も驚くべきことは他にあって

9年間で最もレベルアップした部分っていのは

間違い無く脚本、というかストーリーの構成。

ハッキリ言って9年前のライブは話として破綻とまでは言いませんが

流れが不自然極まりない。

曲と曲を繋ぐ関係上、多少無理矢理感があるのは

持ち歌曲の数が少ないときには仕方ないかな、とは思いますが

2006年のライブつてことは既に4thアルバム楽園まではリリースされてるんですよね。

まだこのライブ形式が手探り状態だったことがよく分かりますね。


まだ2006年当時はかわいいかわいいだけで押し切れる頃だったのかな?

イマイチ演技力について評価されることが少ないように感じますが

確実に演技の厚みは増してますよね。

いつだったかな?何のセリフだったかすら忘れましたが

「この泥棒ネコが〜」

をマジトーンで言うほっちゃんは

正直怖かった。

体の芯から体温を奪われる感覚を声の演技だけで与えるって素人にはとても無理。

時折見せるかわいいかわいいだけじゃないプロとしての怖い程のストイックさとか

ゾクゾクすると同時にやっぱり違う世界にいるな、と思い知らされますね。

先日のライブでも物理的にはかなり近いにも関わらず

一般人にはありえないオーラ的なものが

世界の違いみたいなものを感じました。

これが2.5次元か(違
  1. 2015/03/12(木) 08:10:26|
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