臥龍の最先端研究

釣りと堀江由衣とラジオについての日記。

共感性羞恥

去年の夏に一度共感性羞恥の話を書きましたが

モニタリングは観てられないけど

ぶっこみジャパニーズは観れる。


ああ、これは騙されているフリをしているだけだなぁ

と思いながら観てるからか

共感性羞恥が働かない。

むしろヤラセじゃねーか、とか

エンターテインメントとして割り切って観る、とか

海外で変容した文化はその地でウケるように現地の人のセンスでアレンジされているのだから無理矢理オリジナルを押し付けなくて良い、とか

海外の寿司はそもそも生モノの流通体制の問題があったりオリジナルを高いレベルで模倣するにはハードルが高過ぎる、とか

イロイロ考えてしまうからかも。


モニタリングはただ出演者が嫌いなだけかもね。

一度もまともに観てない。
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  1. 2017/04/12(水) 23:13:17|
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